カラーリング剤の影響で顔が肥大化してしまった少女

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イギリス、Mottinghamに住むLois Queen13歳は、もうすぐ行われる予定であった自分の14歳の誕生日会に向け髪を染めようと思い、近くの店で市販されているカラーリング剤を購入した。母親の監視の下、パックに記載されているとおり髪を染める48時間前にパッチテストを行い何も反応がなかったため髪を染めることにした。しかし、髪を染めた後に彼女はアレルギー反応を起こし顔が腫れ上がってしまったため病院へと搬送された。髪を染めてから10日経過しても彼女の症状は治まらなかったといい、Lois Queenは、
「症状に襲われたとき、私は失明し死んだかと思いました。顔はとてつもなく痛く、(翌日たって目を開けることが可能になったとき)自分の顔を見たときには自分がエイリアンであるかのようにさえ思いました。」
と話し今後一生髪を染めることはないと誓ったとも話した。

Teenage girl left looking like alien after hair dye causes severe allergic reaction

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カラーリング剤の影響で顔が肥大化してしまった少女 への1件のコメント

  1. 匿名 より:

    黒いままでいいんだからよけいなことすんな

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