両手に12本、両足に14本もの指を持つ男
インドに住むHeramb Ashok Kumthekar(22)は両手に12本、両足に14もの足を持って生まれてきた。そのため、インド版ギネスブックともいえるLimca Bookに認定された。今のところギネス記録としては同じインドに住むDevendra Harneであり、彼は12本の手の指と13本の足の指を持っているとされており、Herambがギネスに認められれば記録が更新されることになる。
彼の指における症状は多指症と呼ばれるものであり、現在500人にひとりがこの多指症を持って生まれてくるといわれている。
彼はこの指について、問題などないとし、誇りに思うとさえ話した。
Man 'proud' of his 12 fingers and 14 toes