わずか生後6ヶ月目にして歩き出した赤ん坊
MaryとDavidの息子、Xavier Kingは生後6ヶ月にして歩き出したとして、両親、そして専門家を驚かせた。
Xavierは、生後1年経ってやっと歩けるぐらいの距離(およそ1.8m)を歩くことが出来るといい、生後3ヶ月目にしてひとりで上体を起こしたときから両親は成長が早いのではないかと感じていたという。
以下には動画を掲載した。
MaryとDavidの息子、Xavier Kingは生後6ヶ月にして歩き出したとして、両親、そして専門家を驚かせた。
Xavierは、生後1年経ってやっと歩けるぐらいの距離(およそ1.8m)を歩くことが出来るといい、生後3ヶ月目にしてひとりで上体を起こしたときから両親は成長が早いのではないかと感じていたという。
以下には動画を掲載した。
Kaseyという名の若いベビーシッターが世話をしている22ヶ月の少女Pennyを携帯電話のカメラを用いて何回か撮影したのだという。
数日後、Kaseyが携帯電話で撮影した画像を確認してみると、Pennyの後ろにはっきりと映し出されている中年を過ぎた女性の姿があった。Kaseyは驚くしかなかった。なぜなら写真を撮った時にはKaseyとPennyのほかに誰もいるはずがなかったからである。
(偶然かもしれないが、記事を投稿した瞬間に今までクラッシュしたことがない筆者のPCが白い画面になり動かなくなった。そのため自己責任で画像を見てもらいたい。)
7月23日、インドネシアのTembilahanにあるPuri Husada病院にて、Badrun(33)とNurhayati(23)の赤ん坊は帝王切開の末生まれてきた。そのとき医者は目を疑った。なぜならその赤ん坊は2つの頭を持っていたからである。
インドで撮影されたとされる、腹部に複数の手足を持つ男の画像。
男性は中年を過ぎたころと見られるため、かなりの年数をこの腹部と過ごして来たと見られる。このような現象は寄生性双胎と呼ばれ、双子になるはずであったからだが何らかの影響によって一つに重なってしまったため起こるものとされている。以下には画像を掲載した。
中国は孝感市に住むHui Chungは、至って通常の双子の赤ん坊を妊娠していると思っていた。それまでに、双子の胴体部分が超音波検査などで良く見えていなかったが、あまり気にすることもなく出産に至った。しかし、6月19日に生まれてきた双子は下半身がまるでヘビのように繋がっていたのであった。
輪廻転生とは、死んだ魂が何度も生まれ変わり、また別の人生を歩んでいくという昔から主に東洋で伝えられる思想である。生まれ変わりがあるという説を掲げるものの中には、過去の記憶が存在する人々がいるからだとしているが、それは何ら証拠がないものが多い。しかし、11歳の少年James Leiningerには、彼が知るはずもない過去の記憶がはっきりと存在していた。
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アメリカはコネチカット大学の物理学者である、Ronald Mallettは、大学の学者になる以前からイカれていると言われることがときたまあった。なぜならそれは、彼が10歳の頃死んでしまった父親を救うためにタイムマシーンを開発しなくてはならないと自分に言い聞かせていたからであった。
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ハンドルネーム、『genderhack』が画像掲示板に投稿した内容が、現在海外サイトの間で話題となっている。
なぜならその内容とは、『genderhack』が性転換手術を施し、切り離された後に食べた、ペニスの調理法が事細かに掲載されていたからである。以下にはその内容と、掲示板による反応を掲載した。
時間には何事も逆らうことは出来ない。それは人間が知能を持つ前からの常識であった。
左の人物を見て、あなたは何歳だと思うだろうか。彼女の名はBrooke Greenberg、2009年1月で16歳になった少女である。精神年齢は6ヶ月程度、体型は身長約76センチ体重約7キロ、そこまで成長した以来彼女は成長する様子がない。今、彼女は学者や医者から多大な注目を浴びている。それは今まで何事も逆らえなかった年というメカニズムを解析する上で重要な要素を持つかもしれないからだ。
現在15歳にもかかわらず、身長が約58.42センチ、体重は生まれてから約1キロしか増えていない5キロという驚くべき小さな人物が今回の主人公、インドに住む少女Jyoti Amgeである。
学校に行くと彼女の小ささがより際立つ。それはまるで人形のようにさえも思えるほど小さいからだ。
彼女は、
「私が年齢を話すと誰も信じてくれません。私は三歳の頃から異変を知りました。みんなが私よりも大きいのです。でも、私はそれよりもなお大きくなるべきなのだと思っています。
私は、私が誰よりも小さいということを誇りに思っています。私は注目を浴びるのがとても好きだからです。私は小さいということを恐れたことはありません。そして残念だなんて思ったこともありません。
きっと私のように小さい小人のような人が世界にいると確信しています。それに私は何もかわりのない普通の人間です。人と同じようにご飯を食べ、夢を見ます。
最初はストレスをかかえ街に出るのも困難なときもありました。でも今は人と話すことに幸せを感じます。学校も最初は怖く感じました。でも今となっては何にも恐れるようなことはありません。特別なイス、机、それ以外は全く普通の学生です。」
と話した。
彼女の夢は将来女優になり、映画に出演することなのだとも語った。
以下には動画を2種掲載した。
10歳の少女、Molly Harradは手足でほぼ全てのものに触ることを許されない。それがペンであっても、硬貨であっても、カーペットであっても、そして塩素を含んだ水であっても。なぜなら彼女はこの1世紀どこにも記録されていない、ほぼ全てのものに対してのアレルギーを持つ体質だからである。
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1974年、8月20日に行われたジョージ フォアマンVSモハメド アリの試合。その試合、ならびに選手を紹介する動画がYouTubeにアップロードされているのであるが、この動画の1番の注目すべきところは残念ながら選手にはなんら関係ないところであろう。
動画の5分45秒に注目してほしい。そこには世界的スター、マイケルジャクソンのようにもみえるうっすらとした顔、そして光る目が見て取れる。1974年当時のマイケルはまだ整形手術を行っていないため実際にはマイケルのはずはないのだが、マイケルにしか見えないその姿は不気味というほかない。
以下には動画を掲載した。
インドに住む13歳の少女Twinkle Dwivediは何かによって切られた、引っかかれたわけではないにもかかわらず突然皮膚から出血する。それは足、首、そして頭皮からでもある。そしてその症状は医者をも困惑させたのであった。
インドに住むHeramb Ashok Kumthekar(22)は両手に12本、両足に14もの足を持って生まれてきた。そのため、インド版ギネスブックともいえるLimca Bookに認定された。今のところギネス記録としては同じインドに住むDevendra Harneであり、彼は12本の手の指と13本の足の指を持っているとされており、Herambがギネスに認められれば記録が更新されることになる。
彼の指における症状は多指症と呼ばれるものであり、現在500人にひとりがこの多指症を持って生まれてくるといわれている。
彼はこの指について、問題などないとし、誇りに思うとさえ話した。
Man 'proud' of his 12 fingers and 14 toes
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例えば足首だけを残して燃えてしまった女性、下半身だけを残して燃えてしまった男性。火気が無い場所での謎の発火、これらはいわゆる人体発火現象と呼ばれるものである。発火をしても命に別状が無いケースとしては1929年、ニューヨークタイムズが報じたMs.Whiteの事例である。彼女は街中を歩くたびに服は焼け、ベッドで寝るたびにシーツは焼け焦げた。それでも火傷1つも見つからなかったといわれている。
今回紹介するのは、それら人体発火現象とは一線を画す事例である。
摂食障害とは、主にストレスなどによって引き起こされる障害であり、過食症、拒食症などがこれに当てはまる。主に女性に多く、スタイルなどを気にするモデルがこれを引き起こすことが多い。今回は過食症により食べては吐き、食べては吐きを繰り返す女性の動画を以下に掲載した。
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ロシアに住む女性、Natalya Mは13歳のころから肥満に悩まされ、様々な医者に通う日々を送っていた。しかし医者にかかってもそれは一向に改善されず、それはホルモンを妨害するまでに至った。最終的に長さ0.9m、重さ56.7キログラムの腫瘍を腹に抱えることとなり切除するに至った。彼女は腹に抱える危険な脂肪のレベル1~4の中でも4に該当しこのままでは危険な状態であったとされていた。
今までは赤ん坊を授かることは無理だろうとされていたが、手術で希望が見えたとされ彼女は大変うれしく思ったという。現在では腹から脂肪をとった傷だけが彼女の巨大な脂肪があったことを物語っている。
タイ、ブリラムのジャングルに住む人々は貧困もあいまって主食としてアリを食べることで生活を送っている。
今現在ではアリを食べるという習慣は熱帯に住む人々の間など数少ないが、昔には様々な効能があるとして食されていたという。日本ではハチ、イナゴなどの昆虫を食べる文化があるが、これも他の国々の人々からすると異端とされている。以下には動画を掲載した。
イギリス、Mottinghamに住むLois Queen13歳は、もうすぐ行われる予定であった自分の14歳の誕生日会に向け髪を染めようと思い、近くの店で市販されているカラーリング剤を購入した。母親の監視の下、パックに記載されているとおり髪を染める48時間前にパッチテストを行い何も反応がなかったため髪を染めることにした。しかし、髪を染めた後に彼女はアレルギー反応を起こし顔が腫れ上がってしまったため病院へと搬送された。髪を染めてから10日経過しても彼女の症状は治まらなかったといい、Lois Queenは、
「症状に襲われたとき、私は失明し死んだかと思いました。顔はとてつもなく痛く、(翌日たって目を開けることが可能になったとき)自分の顔を見たときには自分がエイリアンであるかのようにさえ思いました。」
と話し今後一生髪を染めることはないと誓ったとも話した。
Teenage girl left looking like alien after hair dye causes severe allergic reaction
例えば、日本語においては画数が非常に多い難しい漢字などが存在するように、英語においても非常に長い奇妙とも言える英単語が存在する。一般には覚える必要もなく生活の中では聞くこともない単語であるが、これらの単語が世に残っているというのはどこか不思議なものである。以下には12つの単語を掲載した。また、あまりにも長い単語の場合は-(ハイフン)で繋げている。
more...サウジアラビアに住む11歳の少年Mohammed al-Rashidiとその従姉妹である10歳の少女が今夏に結婚を予定しているということが伝えられた。もう既に準備は整っており、同じ学校で勉強する同級生全員を誘う予定であるということも明かしている。学校の校長はこのような若い年齢での結婚は不適切と話しているが、一方でこの子等には幸せな生活を送ってほしいということも述べた。
サウジアラビアではイスラム教を崇拝しており、古典イスラーム教において女性は9歳、男性は13歳程度が最低結婚年齢に設定されている。しかし現在では15~18歳が妥当とされており、今回のような古典イスラーム教に基づき低年齢で結婚するケースは現在では稀である。
2007年5月、イギリスに住む一人の少年Jason Crombie(当時9歳)はOUR HEROES(私たちの英雄)という賞を受賞し、彼の生き様が話題となった。彼は重度の顔面形成異常、骨格形成異常(oculo-fronto-nasal syndrome)に苦しみながらもそれを乗り越えていこうとする姿に人々が共感したからである。
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イギリスのThruVisionという技術会社が服を透かすカメラを開発した。このカメラはT5000と呼ばれ、自然電磁波などを用いて人の服の下を透視することができる。カメラからおよそ25メートル以内に人がいれば透視することができ、動いている人にも有効であるという。このシステムであれば武器や薬物などを手軽に検出することも容易であると考えているという。これから起こるであろうテロ対策にも有効であるとしているが、人々が服の下も監視されるのは非常に厄介であるとの声も出てきているという。
インドにおいて、3月10日に1人の女児の赤ん坊が誕生した。現在その赤ん坊が現地住民によって崇拝され話題となっている。生まれてきた赤ん坊は2つの顔を持ち、それが彼らには神として見えるからだという。現在、母子ともに健康状態は良好であるというが、母親は政府に援助を求めているという。下記には動画を掲載した。(12日、動画を1つ追加)
more...
人間の精神というものは人間らしく素晴らしい反面脆く崩れやすい。人の精神の解明に挑戦した学者は多数に亘るが今現在も解明されてはいない。今回はデジャヴュなどで知られる様々な精神が引き起こすとされる不可解な現象を10種掲載する。その中には貴方自身感じたものもあるかもしれない。
more...現在1歳5ヶ月(17ヶ月)の女子であるElizabeth Barrettは、およそ7歳ぐらいの子供のように読むことができるという。言葉を読むことができるようになったのは14ヶ月頃であったといい、子供によく両親が絵本などを読み聞かせたとしているようだがそれにしてもはやいと病理学者は言う。このようなケースはほとんどが自閉症のようなものが見られるというが、そのような症状は見て取れず、彼女を担当した小児科医はこのまま成長したら人類のかけがえのない財産になるのではないかと少しばかり飛躍した意見を述べている。以下には動画を掲載した。
more...13歳の少女、Laura Weaverはほぼ全てのものに対してアレルギー症状を発症してしまうかなり稀な体質を持つ。例えば、誰かの香水の匂い、そして誰かが服をブラッシングしただけでも彼女の体は過敏に反応してしまう。そのため彼女はほぼ24時間体を包帯で巻き、薬を全身に塗布しなければならない生活を送っているという。
現在19歳であるAshleigh Morrisはプールに入ることも、風呂に入ることもそして雨に濡れることすら容易ではない。なぜなら彼女は、14歳のころから「水アレルギー」という世界でも稀なアレルギー症状を持っているからである。
ニューヨーク州プラスキの学校に通う12歳のJoe Falciatanoは至って普通の少年であるが、コンピューターを扱うときにだけ彼は注意が必要になる。それは彼が磁気、または静電気を帯びた人間であると考えられていたからだ。
今から3年前、イギリスデボン州にあるダーティントン芸術大学の生徒であったNeil Harbissonはそれまで先天性色覚異常(色盲)によって世界が白黒にしか見えなかった。彼が描く絵も全てそれまで白黒でしか描くことができなかった。ただ、ある人物に出会うまでは。
more...アメリカはオハイオ州において昨年11月4日、至って日常的な光景のように1人の赤ん坊が生まれた。ただ、唯一不自然な点があるとするならば、母親は10歳の少女であったという点だろう。現在11歳の少女は、母親の恋人であった40歳の男性Michael Chafferに性的虐待を受けた末に子供を授かってしまったという。(左の画像はMicheal)
世界中には様々な博物館があり、その中には人間を扱う博物館も当然ながらある。その中でもとりわけ不気味な博物館がある。それが今回取り上げる奇形博物館である。いくつか有名なものを挙げるとするならばタイにある死体博物館Siriraj Medical Museum、ロシア、サントペテルブルグにあるKunstkamera(人類学・民俗学博物館)、そして今回動画にて紹介するローマの奇形博物館Museo di Anatomia Patologicaだ。海外旅行にて近くに立ち寄った際には覗いてみるのも良いかもしれない。以下には動画を掲載した。
more...まるでかの有名なピノキオのような巨大な鼻を持つスウェーデンに住む老人。
大きな鼻を持つというよりは、鼻にできた腫瘍が肥大化しそれも含めて鼻に見えるというのが正確といえるかもしれない。
本当に遠目から見ればピノキオの鼻のようだ。以下には動画を掲載した。
人間は忘れることによって過去の傷を癒す動物である。完全に忘れることができない記憶があるとしても、全ての記憶を忘れられないということはない。人の記憶というものは薄れゆくものである。ただ、この完全記憶能力を持つという42歳の女性AJ(仮名)を除いては。
more...インド、Phagwaraに住む身長約84cm、体重は約9kgの体を持つ男性Aditya "Romeo" Devが今現在インドに住む人々の中でかなりの認知度を誇り、彼の住む故郷ではかなり話題になっているという。そんな彼のここまでの人気の要因はとても小さな体でありながら彼がボディービルダーであるからだ。
彼が体育館やジムなどで体を鍛えると、彼を見るために人々が群集をなす。2006年には、何ヶ月にも及ぶ鍛錬の末ギネスに世界で一番小さいボディビルダーであると認められた。
現在体を鍛えて2年になるといい、彼は世界一強い小人でなければならないと自分に言い聞かせトレーニングを行っているのだそうだ。また、彼はボディビルダー以外にもダンサーとしての訓練も行っているという。
World's Smallest Bodybuilder, Aditya 'Romeo' Dev of India, Causing Huge Stir
Small but mighty: the world's shortest bodybuilder
今の家庭に少なくとも1台はあるといっても過言ではないテレビ。当たり前のように人々を驚かすような仕掛けがある番組や人々に恐怖を覚えさせる映画など様々な番組がある。しかし、そのような驚かせるテレビ番組を見ただけで死に至る人間がこの世には存在する。それが今回紹介する10歳の少女Jennifer Lloyd だ。
現在7歳である少女、Becky Prosser は顔半分の血管が肥大化する奇病、血管種を患って生まれてきた。
生まれてきてからも血管は肥大化し続け彼女の視界を脅かし、食事までも困難なほどになったという。
1986年4月26日、歴史上最悪となる原発事故チェルノブイリ原子力発電所事故が起こった。
その事故によって放出された放射性物質は広島に落下した原子力爆弾の500倍とも言われている。
チェルノブイリにおいては、人口5000万人のうち確認されているだけでも被曝者は342.7万人にも上る。被曝者においては目に見える影響がなくても体の内側、そして世代を超えてその脅威は忍び寄る。今回紹介するチェルノブイリのギャラリーはそれを物語っている。
51歳の女性Alison Bartlettは完全な盲目である。しかし彼女は賞賛されるほどの腕前を持つカメラマンなのだ。
彼女は野生生物カメラマンであり、その撮影方法は特殊である。彼女は耳を澄まし音を聞き耳で対象を見、撮影を行うという。
矮小発育症という奇病に犯された10歳の少年Christopher Alvarez。その病により、彼の体は10歳であるのにもかかわらず生後9ヶ月ほどまでにしか成長していない。この10年間の中で4度も死を宣告されたがそれを母親の助け、そして彼の生命力で耐え生き延びてきた。医者からは5回目となる死の宣告をされたが、母親も彼もまだ生き抜くことをあきらめてはいない。以下には動画を掲載した。
more...
頭2つが重なり合って生まれてきたような赤ん坊。双子になって生まれてくるはずであった赤ん坊が何らかの影響で1つに重なってしまったものであると考えられる。病院内にて携帯電話の動画機能を用いて撮影されたものであるようだが、笑い声とともに撮影されていおり、その笑い声が人の本性を伝えているような気がしてならない。このような状況を見てでも人は笑えるのである。
more...ベトナムに国籍を持つ現在40歳の女性、Tran Thi Kham。彼女の母親は彼女を身ごもりながら家庭の事情で台湾からベトナムへ強制的に帰ることになり、ベトナムで彼女を生んだ。しかし、彼女の母親は彼女を生んでから2ヶ月でこの世を去った。彼女に金のリングと台湾にいる父親の写真を残して。
more...
イギリスに住む15歳の少女、Faye Campbellは4~5歳まではミルクを飲み、なんらかの理由でポテトチップスを食べてから一切それ以外は口にできなくなった。それ以来、10年間にわたって彼女はポテトチップスのみ食べ続けているという。
more...どこにでもいるいたって普通の19歳の女性、Francesca Sannaは歯茎が痛いといった次の日に亡くなった。友人と夜遊びに出かける前に歯磨き粉、アクアフレッシュで歯を磨いており、それがアレルギー反応を引き起こし数分後にアナフィラキシーショックで亡くなったのではないかという驚くべき調査結果が出た。
ネパールには、およそ100の言語があり、その各々の言語に対して100人ほどしか話せない言語もあるという。それら言語の中で、Duraという言語が注目されている。Duraが注目されている理由は、現在82歳の女性Soma Devi Duraだけしか話すことができないというからだ。
インドに住む80歳の聖人、Yanadi Kondaiahは彼の持つ足が人々を精神的にも肉体的にも癒す働きを持つと信じられてきていた。そのため彼自身も彼のことを「Godman(神の男)」と名乗っていた。
しかし、12月中旬頃2人の男がYanadiの右足を切断し持ち運んで逃走したという。
5ヶ月の赤ん坊、Almita Knutssonの頭には電極が128もの数がつけられている。
その理由は、128の電極で脳の活動をモニターすることにより自閉症の理解の進展へとつながるだろうとしているからなのだそうだ。
このプロジェクトはThe Baby Lab projectと呼ばれイギリスにおいて一度に最高20人の赤ん坊を研究している。
中国に住む32歳の男性、Huang Chuncaiは顔に現れた超巨大な腫瘍を切除するため、広州の病院で1月3日に2回目の切除手術を行った。今回の手術ではおよそ10キログラムあった腫瘍のうち、およそ4.5キログラムもの腫瘍を取り除いたという。
more...Rose Willcocksはきわめて珍しい遺伝子異状によって4歳になってもお腹が減った、具合が悪いということを話すことができなく、更にはお母さん、お父さんという言葉さえも今現在発することができていない。
しかし、両親にとって驚くべきことが起こった。Roseは話しだしたのである。しかし、それは人間を相手にではなく動物を相手に。
世界中の多くの地域で見られる土食病。異食病の中の一つであり、その中でもとりわけ症例が多いとされている。なぜ土を食べるのかはこれまで疑問視されてきたが、新しい研究により土を食べることには意味があるという結果が出たという。
Miracle(Miracletina)、日本語で奇跡という名を持つサモアの赤ん坊。医者はこの赤ちゃんを見て、「残念ながら数時間持つか持たないかでしょう」と語ったという。しかし、4ヶ月たった今も彼女は生きている。そのことがテレビで伝えられ、彼女の公式サイトで募金を募ったところ今現在103,000ニュージーランドドル(日本円にして約900万円)集まったという。
more...しゃっくりというものはわずらわしいものであり、それによって得をするものなどほとんどいない症状である。
今回紹介する男性はChris Sands24歳。彼は現在11ヶ月もの間しゃっくりに悩ませられているのだという。しかも彼はバンドのメンバーという職業柄、かなり悩まされているのだそうだ。
物語や伝承、マンガやゲームなどにも用いられることがある巨人という単語。言うまでもなく巨大な人間のことである。今までも巨人がいたと述べる学者はいたが、その根拠はほとんど無いに等しいものであった。
しかしドイツとスイスの国境近く、バイエルン州にある、今現在はアメリカ合衆国の訓練基地になっているというBreitenwinner洞窟にて巨大な骨が発見されたという。
インド、Patnaに住む1歳半の幼児Ahadは9ヶ月頃からネズミのような小動物と戯れるようになったという。それはまるでネズミの言葉がわかる様でもあり、ネズミの社会に溶け込んで交流しているようでもある。いわばジャングルブックの主人公、モーグリのように。
両親はネズミなどの動物から感染病などがうつることを危惧して彼からネズミを離す様に努力したが無駄だったため降参したとしている。以下は動画を掲載した。
麻薬中毒者から生まれてきた赤ん坊。
その頭は頭蓋骨がしっかりと形成されずに生まれてきた赤ん坊であった。
麻薬は自分だけではなく、生まれて来る子供にさえ悪影響を与える悪魔の薬でしかない。
Junkie giving Birth(ショッキング注意)
中国、湖南省に住む少女は心臓が体外に飛び出ている奇病、心臓逸脱症を抱えて産まれてきた。
このケースは中国で今まで2例、世界中では200例しか報告されていないとされる奇病である。
この奇病は心臓が剥き出しのため、私生活にもかなりの支障がでる。寝返りをうつ際にもかなりの注意が必要とされている。
この少女は上海で手術を受けているようであり、今のところ手術は良い方向に向かっていると伝えられている。
また、このケースにおける手術はフロリダ州で去年成功している。(体の外に「心臓」を持って生まれた赤ちゃん…手術に成功)
以下は動画を掲載した。
1980年9月19日、ロサンゼルスで開催されたWBC世界バンタム級タイトルマッチにおけるジョニー・オーエンVSルペ・ピントールとの試合でジョニーは12回KOを喰らった。最初のダウンでほぼもう体力の限界であったのだろうが、ボクサーとしてのプライドだったのかノックアウトしてもルペに挑み続けた。しかしまたもダウン、そのまま意識不明となりその年11月3日に亡くなった。その当時のあわただしい状況が収められた動画を下記に掲載した。
more...ロシアの警察は、モスクワの病院から逃走したWerewolf boy -狼男の息子- を現在探しているという。
この子供はロシア中部のKalugaにある森で狼の群れと一緒にいるところを発見され保護された男の子だという。
心臓を包み込む骨が充分に発達しておらず、心臓が剥き出しになる奇病、それが心臓逸脱症と呼ばれるものである。このような奇病に見舞われるのは非常に稀であり、心臓を正常な状態に戻す手術の成功率は半々なのだという。
このような状態であってもこの赤ちゃんの心臓は元気に鼓動しているのが見て取れる。
セントラルバレーは多くの人種で溢れ、肌の色も人々によって白であったり茶色であったり黒であったり黄色であったりと多種多様である。しかし、その中に青い肌の色をした男がいた。
彼の名はPaul Karason。彼の皮膚は化粧をしたのでもなく、ペンキを塗っているわけでもないのだが青黒く変色していたのであった。
中国、武漢市に住む52歳の男性Cheng Shunguoは今年11月頃から汗が緑色に変色する症状に見舞われた。彼が寝るとシーツは緑色に変色し、シャワーを浴びると水さえも緑色に変色してしまうのだという。彼は自分自身の体が心配になり医師に自分の体を見てもらうことにした。ガーゼで体や腋を拭き様子を見たがおよそ10分もしないうちにまた緑色の汗をかいてしまった。血液検査も行ったのだがその原因はわからず終いであり医師を困惑させただけであった。医師は原因を探るためにメディアへこの症状を報告したという。中国という国柄、何が起こっても不思議ではないのかもしれない。
Doctors baffled by green sweat
more...トルコで生まれた赤ん坊の脳は、頭蓋骨の外側に存在していた。通常であれば動物の脳というものは動物の骨の中で一番頑丈な頭蓋骨の内側にあるものであるがこの赤ん坊は頭蓋骨の上部分が形成されなかったようである。そのため目も存在しているのか見て取ることができない。また、口部分も口蓋裂を併発しているのが見て取れる。
more...10数歳から突如出始めた唇の腫れ。それは前兆に過ぎなく、51歳になる現在のJose Mestreの顔は、元の顔を微塵も感じさせない症状に陥った。今では長さ38センチ、重さ5キロほどにまで肥大化してしまった。切除すればここまで肥大化しなかったのかもしれないが、彼は宗教上の理由から断ったのである。
more...中国に在住しウエイトレスとして働く27歳の女性、Wang Fangは生まれつき足首の間接が変形していた。
それでも彼女はちゃんと支障もなく生活することができているため障害者年金を受け取ることを拒否した。
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彼女は、「走ることでは友人に引けをとりませんし、レストランでウエイトレスとしてちゃんと働くこともできています。障害者として扱われる理由はありません」と話している。
彼女が生まれてきたとき、医者はちゃんと歩くことができるのか危惧したという。だがしかし彼女はそんな医師の心配など知る由もなくちゃんと歩け、走れるまでに至った。
今では彼女には通常の足を持った5歳になる男の子までいる。
また、「今では私は他の誰よりうまく歩くこともできるし走ることもできる。変わっているのは後ろ向きに靴を履くことぐらい。他はなんら皆さんと変わりません」とも話した。
'I'm not disabled' insists waitress born with feet facing backwards
more...いつ、どこでどのようにして起こりうるかわからないもの、それが病気である。
その中でもとりわけ奇妙で不気味、そして恐怖感さえ感じてしまう症候群7種を紹介する。
もしかしたらこの7種の恐ろしい奇病にかかっている人が身近にもいるかもしれない。
現在、小学6年生、12歳であるBrenden Adamsは身長がおよそ2.1mと12歳では類を見ない身長を持った少年である。
彼は、生まれて4ヶ月で全ての歯がそろい、5歳の時には11~2歳ぐらいにもなる兄を身長で抜かしてしまったほどだという。
彼はここ数年で身長が38センチも伸びたのだそうで、現在ではその身長もようやく伸びを終えてきているのだそうだ。Brenden Adamsの特技はその身長を生かし、バスケットボールをすることだという。
ただ、彼にとってやっかいなのは歩くとき頭をぶつけないように身をすくめなければならないことと、靴下を履くことだという。
以下は動画を掲載した。
インドネシアに住む男性は10代の時にひざを怪我してしまった。それが悲劇の始まりだったようだ。
その後、彼の四肢は木のように変貌を遂げ仕事もできなくなり更には妻にさえ逃げられてしまったのだという。今までは彼の16、18歳になる子供から世話を受けていた。
彼の症状は、Human Papilloma Virus(HPV)という通常なら小さいいぼができる感染症に起因しているのではないかとアメリカの皮膚科学の専門家は言う。また、彼には生まれつき遺伝子に欠損があり、このHPVと言われるウイルスは彼の皮膚細胞、組織を侵食していったと考えられている。白血球が以上に少なく当初はエイズウイルスに感染しているのではとされていたが、これも遺伝子の欠損による免疫力低下によるものであることがわかった。
症状はビタミンAを投与することで回復が見込めるようであり、3~6ヶ月を見込んで四肢の変形が解消する見込みだそうだ。
インドネシアに住む男性は、孫の顔を見るまでは死にたくないと語っていたそうだが、このまま順調に行けばその願い以上生き続けることが可能になりそうだ。
以下は動画を掲載した。
中国の小さな村に住む93歳の男性、Ma Zhong Nanは5年前、88歳のころから自然と角が生えてきたのだという。
角が生えてきたのに気づいたのは髪を梳かしていたときであった。不意に頭皮に傷がついていることがわかったが、特に何も支障はないと考え放置していた。誰もこの後彼の頭から角が生えてくるなど想像できるはずもなかった。
頭に異変を感じてから半年後、その傷から角と見られるおよそ10センチほどの角質化したものが見て取れるようになるまでに成長した。医者には行ったもののこの症状の答えは見出せなかった。現在、Ma Zhong Nanの子供らがメディアに呼びかけて援助を要求しているのだという。
Man with Horn-Like Growth on His Head
more...クローバ葉頭蓋症候群(Clover Leaf Skull Syndrome)とは先天的奇形にあたるもので、頭蓋骨がクローバーのような形に変形し、目や舌は突出し、体の各部分にも障害を残すものとして知られている。
このような障害を持つ子供でも、何事もないかのように愛情深く育てている母親のドキュメンタリー。
(見る方にとってはかなり衝撃的なものなので注意)
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インドで生まれ育ったLakshmi Tatmaは、手足合わせて8本あるという、まるでインド神話に伝わるヴィシュヌ(ラクシュミ)のような姿をしているため「奇跡だ、生まれ変わりだ」として神のように見られていた。
しかし、この姿では歩くことも、動くこともままならない。また、10代まで生きていられるかわからないと決断を下され、切断をする決断にいたった。
一般に、人間の足の指は通常五本である。
しかし、西ジンバブエに住むヴァドマと呼ばれる人々に限ってはそうではないようだ。
彼らはostrich people(ダチョウ族)などとも呼ばれており、足がV字状になっている。一般にこれらの形状はこちらで紹介したロブスターボーイのような遺伝子欠陥、ロブスター爪症候群として知られているものであるが、この人々にいたってはそのような欠陥ではなく、気を登るために発達したものではないかといわれている。
突然変異が起きたからといってそれは障害などではなく、それが有益であるのならば新たに人間が進化していくための発達とも取れるのではないかとも言われているようだ。
The Vadoma Ostrich People Of Zimbabwe
more...
Carl Herman Unthanは、両腕がなくとも何一つ不自由無しに生活していた男として知られている男性である。
生まれた当時から両腕がなかったため助産婦は安楽死をすすめたが、彼の父が猛反発し事なきを得た。
彼の父は彼を甘やかすことなく厳しくしつけ、足を腕のように動かせるようにしつけたといわれている。そのため字も両足で書き、さらにはバイオリンでさえ彼の両足にかかれば演奏できるほどに動かすことができたという。20歳になるころには彼のバイオリンはウィーンで演奏できるほどの実力を持つほどにまでなった。

彼は両足でライフルを撃つこともできたし、
下の画像のようにタバコを吸う事も容易であったそうだ。

そのほかにもトランプなどのカードを切ったり飲み物を注いだりするのもお手の物であったという。
彼は第一次世界大戦の間に戦争で四肢を失った人たちに向けてスピーチを行うなどにも精力的だったといいわれている。
彼は自叙伝を発行したり映画に登場したりと活躍したがその姿形を好機の目で見られるよりも彼の音楽を好んで欲しいと語っていたそうだ。
1928年に裕福な家庭を残し80歳で息を引き取った。
参考:Carl Herman Unthan
参考:Carl Unthan - The Armless Fiddler
シャム双生児、両性具有などはよく知られているが、そのほかにも世界ではわれわれが知らない驚くべき、そして想像もしない症状に見舞われる人々もいる。それらを通じて何かしら感じてもらえれば幸いである。
more...![]()
殴られるのを生業とする殴られ屋という職業(というのは少し変ではあるが)をご存知だろうか。
いわゆる、自分の体を暴力になげうっているのである。
しかも彼はキャノン砲まで自分の体に発射させた。

Juan Baptista dos Santos(ジャン・バプティスタ・ドス・サントス)は1843年、ポルトガルのファロで生まれた。
生まれたときから股の下にはもうひとつの脚がぶら下がっており、もうひとつのペニスもぶら下がっていた。
3つ目の脚は正確には1つの脚ではなく、2つの足が合成してできていたようである。そのため指とつめは8つあり、かかとも2つ、腱などの筋も2つあったという。しかし、運動能力は不十分であり、彼の動作において邪魔だったため右の太ももにひもで縛り隠しておいたといわれている。また、縛り付けておいたため馬に乗るのも容易だったとのことである。
二つめのペニスからは排尿が可能であり、性行動も可能だったようで、彼には類まれなる性欲があったようである。
このような容貌のため、大金をつまれサーカスにスカウトされたがそれを拒否。医学の展示会などに足を運んだとされている。
参考:The human tripod,The human marvels

Stephan Bibrowskyは1890年に普通の両親から普通に生まれたはずだった。
しかし、彼には生まれつき髪が顔全体に異常に多く生える体質を持って生まれてきたのである。
彼は自分の野獣のような体質で苦しんだ。彼は顔全体の髪を15センチに保ち生活していた。
ある日、彼はMeyerという世界を旅する男に出会った。Meyerは彼の顔を見て野蛮だと感じ、ライオネル(ライオン男)と呼んだ。
しかし、見た目とは裏腹にStephan Bibrowskyはスタイルがよくファッションセンスもすばらしいものであり、また、5つの言語をとても上手にしゃべったり読み書きできたという。
ライオネルことStephan Bibrowskyは42歳という若さでこの世を去った。