赤い光線を放つUFO


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イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。

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羽を持つ猫が発見される


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中国は四川省に住むFengが所有する猫には、はっきりと羽と見て取れるものが背中にある。
元々は小さな突起物が2つあっただけというが、交配期に差し掛かるにつれ次第に大きくなっていったという。
また、羽を持つ他の猫も発見されており学者は遺伝的なものなのかそれとも障害なのかはっきりと分からないとしている。
以下には画像、YouTubeに投稿された羽を持つ猫の動画を掲載した。

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目からクリスタルを流す少女


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レバノンに住む少女は1日に7つほどのクリスタルを流すのだそうだ。
これが人為的なものであったにせよないにせよ、彼女の目が傷ついていないのかが気がかりである。
以下には動画を掲載した。

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2つの顔を持つ猫がうまれる


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8月はじめにアメリカ、オハイオ州にて2つの顔を持つ子猫が生まれているのが確認された。
子猫には4つの目、2つの鼻が見て取れ、口は1つであるという。母猫は特に何も気にする様子もなくこの子猫を含めた生まれた子猫たちの世話をしている様子だそうだ。以下には動画を掲載した。

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FBIを攻撃したUFO


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6月某日、車上荒らしの証拠を掴むために車の中に仕掛けておいた監視カメラがUFOをとらえ、その監視カメラの持ち主がYouTubeに投稿した。
動画が始まってすぐにUFOが飛来し、その後電撃のようなものをFBIの建物に向かって放出しているのが見て取れる。電撃が放出されると建物の電気が消えるのが確認でき、実際に外部から電気機器がシャットダウンされていたという。もしこの動画が本当にUFOをとらえたものであるのならば、UFOは一体何をしたのだろうか?明度を向上したものも含め、以下には動画を2つ掲載した。

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ロシアによって行われていた犬を用いた様々な実験


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まだロシアがソ連だった時代(今回紹介するのは1920年代~1950年代)、ソ連はアメリカとの対抗意識が強くどちらが宇宙へ行けるか、どちらが戦争に勝てるかなどを競い合っていた。その競い合いの中には勿論動物実験など、人体実験を行ううえでのサンプルも行われていた。今回紹介するものは当時行われていたあまりにも無残な動物実験の実態である。

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2つの鼻を持つ子牛が生まれる


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40年間農場を営んでいたKenneth Hallは今まで見たことが無いものを目にした。それは、耳に鼻がついた子牛であった。最初は何らかの腫瘍ではないかと思ったそうだが、それはよく見れば見るほど鼻であった。鼻の中にはちゃんと粘膜もあり、動くこともあるという。牛が2つの鼻を持つ確率というのはおよそ100万匹生まれた中で1匹いるかどうかというぐらいであるという。この鼻ができた可能性としては、双子として生まれてくるはずであったもう1匹の子牛が生まれてきた子牛に取り込まれる形となりこのような2つの鼻を持つ牛となったのではないか、あるいは母親が充分な栄養を摂取せずに子供を授かったからではないかとKenneth Hallは話す。
子牛はole Noserと名づけられており、現在はKenneth Hallの元でペットとして飼育されているという。以下には動画を掲載した、

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三角形の形をしたUFO


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2008年6月にイギリスで撮影されたとされる、綺麗な三角形の形をしたUFO。
二等辺三角形のような形が見て取れ、車が移動しているせいかもしれないが回転しているのが確認できる。戦闘機の可能性も否定できないが、イギリスでは矢じり型のUFOが多く確認されており、これと同じUFOを多くの人が目撃したのかもしれない。以下には動画を掲載した。

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摂食障害に陥ってしまった女性


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摂食障害とは、主にストレスなどによって引き起こされる障害であり、過食症、拒食症などがこれに当てはまる。主に女性に多く、スタイルなどを気にするモデルがこれを引き起こすことが多い。今回は過食症により食べては吐き、食べては吐きを繰り返す女性の動画を以下に掲載した。

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夜空に舞う奇妙な発光体群


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テキサス州、サンアトニオにて撮影されたとされる動画。
動画には奇妙に光り輝きながら落下している何かが複数見て取れる。これもまた一種のUFO動画のようにも感じられる。

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アリを主食として食べる人々


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タイ、ブリラムのジャングルに住む人々は貧困もあいまって主食としてアリを食べることで生活を送っている。
今現在ではアリを食べるという習慣は熱帯に住む人々の間など数少ないが、昔には様々な効能があるとして食されていたという。日本ではハチ、イナゴなどの昆虫を食べる文化があるが、これも他の国々の人々からすると異端とされている。以下には動画を掲載した。

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4つの不可解な光を放つ物体が撮影される


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アメリカ、アリゾナ州ノースフェニックスにて4つの奇妙な光が4月21日、現地時間午後8時に発見され撮影された。その光はおよそ13分間の間見て取れ、下記に掲載する動画から各々が動いている様子も見て取れる。
空港会社はその時間帯には航空機を確認していないといい、空軍もそのような情報は確認されていないとし、説明がつかないとしている。そのためこの光はUFOだとする声が数多い。
また、この地域では1997年にV字型の光を放つものが午後7時半~10時半の間に発見されている。以下には動画を掲載した。

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小さき英雄と称えられた10歳の少年


hero.jpgのサムネール画像

2007年5月、イギリスに住む一人の少年Jason Crombie(当時9歳)はOUR HEROES(私たちの英雄)という賞を受賞し、彼の生き様が話題となった。彼は重度の顔面形成異常、骨格形成異常(oculo-fronto-nasal syndrome)に苦しみながらもそれを乗り越えていこうとする姿に人々が共感したからである。

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2つの顔を持つ赤ん坊が誕生し崇拝される騒ぎに


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インドにおいて、3月10日に1人の女児の赤ん坊が誕生した。現在その赤ん坊が現地住民によって崇拝され話題となっている。生まれてきた赤ん坊は2つの顔を持ち、それが彼らには神として見えるからだという。現在、母子ともに健康状態は良好であるというが、母親は政府に援助を求めているという。下記には動画を掲載した。(12日、動画を1つ追加)

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トカゲ人間伝説再び


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3月6日、アメリカ、サウスカロライナ州BISHOPVILLEにおいて、現地に住む女性Dixie Rawsonが所有する1台の車が何者かによって噛まれた、切り裂かれていた。車には血の跡と爪跡があったことから、以前この地で都市伝説化されたLizard Man(トカゲ男)では無いかとまことしやかに噂されている。現在、車に残された血の跡を採取しDNA鑑定を行う予定であるという。以下には動画を掲載した。

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スウェーデンで撮影されたというUFO撮影ビデオ


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スウェーデンにて旅行者が撮影したというビデオ。
超巨大なUFOが見て取れるのであるが、フェイクと考えるのが妥当。

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17ヶ月にして読むことを覚えた赤ん坊


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現在1歳5ヶ月(17ヶ月)の女子であるElizabeth Barrettは、およそ7歳ぐらいの子供のように読むことができるという。言葉を読むことができるようになったのは14ヶ月頃であったといい、子供によく両親が絵本などを読み聞かせたとしているようだがそれにしてもはやいと病理学者は言う。このようなケースはほとんどが自閉症のようなものが見られるというが、そのような症状は見て取れず、彼女を担当した小児科医はこのまま成長したら人類のかけがえのない財産になるのではないかと少しばかり飛躍した意見を述べている。以下には動画を掲載した。

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PCを故障させる少年の謎


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ニューヨーク州プラスキの学校に通う12歳のJoe Falciatanoは至って普通の少年であるが、コンピューターを扱うときにだけ彼は注意が必要になる。それは彼が磁気、または静電気を帯びた人間であると考えられていたからだ。

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かぐや姫解散コンサートにて録音された声


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1975年、かぐや姫解散コンサートにて録音された「わたしにもきかせて」という声。都市伝説と化したこの現象を解説。さらに逆再生した声も聴くことができる。
また、若手お笑い芸人が撮影したビデオも紹介されており、映像の中には肝試し中に紛れ込んだとされる幽霊らしきものも見て取ることができる。以下には動画を掲載した。

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南極にて新種の動植物が発見される


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19日、オーストラリア、フランス、日本が共同して行った南極調査において、多数の新種と見られる動植物が確認されたと発表した。フランスと日本は主に中層から上層を調査し、オーストラリアは海底近くの下層を調査したと伝えられており、主に下層において新種の生物等が発見されたようだ。
今回、深海の動画も撮影することに成功し、深海の形状、そして動く生物を撮影できたのはかなり衝撃的なことだとリーダーであるMartin Riddleは語る。
以下には深海の画像、そして動画を掲載した。

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人面動物


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人面犬、人面魚など昔から数多く人の顔をした動物が確認されてきた。今回紹介するのは、それらとは違い本当の人間の首が動物と一体化したかのような生き物を撮影した動画である。中国で撮影された動画のようであり、機械と考えるのが妥当であろうと思われるがその動きや姿は不気味とした言い表せない。以下には動画を4種+1掲載した。
(21日追記:どうやらこれはユーロビジョン・ソング・コンテストと呼ばれる音楽コンテストに参加した1グループの動画のようである)

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ルーマニアにてビッグフット発見か


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先日アメリカにてビッグフットのように見て取れる動画を記事にしたが、今回はどうやらルーマニアにてビッグフットらしきものが先日画像、そして動画にて撮影された模様。また、どうやら画像、動画ともに別の者が撮影したようである。以下には画像、動画を掲載した。

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奇形博物館


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世界中には様々な博物館があり、その中には人間を扱う博物館も当然ながらある。その中でもとりわけ不気味な博物館がある。それが今回取り上げる奇形博物館である。いくつか有名なものを挙げるとするならばタイにある死体博物館Siriraj Medical Museum、ロシア、サントペテルブルグにあるKunstkamera(人類学・民俗学博物館)、そして今回動画にて紹介するローマの奇形博物館Museo di Anatomia Patologicaだ。海外旅行にて近くに立ち寄った際には覗いてみるのも良いかもしれない。以下には動画を掲載した。

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世界で一番巨大な鼻を持つ老人


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まるでかの有名なピノキオのような巨大な鼻を持つスウェーデンに住む老人。
大きな鼻を持つというよりは、鼻にできた腫瘍が肥大化しそれも含めて鼻に見えるというのが正確といえるかもしれない。
本当に遠目から見ればピノキオの鼻のようだ。以下には動画を掲載した。

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グレネードランチャーの破壊力


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手榴弾、またはそれに似つかわしい破壊力を持つ弾を打ち出す武器グレネードランチャー。
それを喰らったプレーリードッグは瞬く間に肉片と化す。人間の作り出す武器はほんの一瞬で生物の命を奪う。
以下には動画を掲載した。

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3つの頭を持つカメ


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ペルーにて発見されたという3つの頭を持つカメ。
中央に位置するカメのみ脳の発達が著しくないが、他の2つの頭はちゃんと機能しているという。
このカメの体は1匹のカメの臓器のみであり、3匹のカメがこの体を共有していると考えられる。以下には動画を掲載した。

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まるで幽霊であるかのような白い鹿が発見される


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鹿の中でもとりわけ数が少ないとされている全身が白い雄鹿がイギリス、スコットランドにて発見された。しかし、スコットランドにおけるどこの場所で撮影されたのかというと詳しくは伝えられていないのである。なぜならこの白い鹿は珍しさのあまり狩りにあうからだ。2007年10月、白い鹿の首無し死骸が木からぶら下がっているのが発見された。頭部分は狩猟記念物となったのであろうと見られ、この事件はイギリス中で様々な物議を醸し出した。
地域を管理する団体、John Muir Trustに所属する女性、Fran Lockhartは白い鹿を見て以下のように語った。
「その白い鹿は気高く華麗な姿をしていました。その姿は、他の赤い鹿の中では際立っており、まるで幽霊であるかのようでした。私は、この白い鹿を観察できる特権のようなもの得られ本当にわくわくしています。」
この鹿は、どうやらアルビノ(突然変異)に属するものであり、その姿は神話にもよく登場するという。神話では未来を伝えるものとして登場し、有名なユニコーンとも密接な関係性を持つとされている。また、人々の生活や命に関するものが深く変化するであろうことを予期するとも伝えられている。
スコットランドでボランティア活動を行っているDoreen Grahamは、
「白い雄鹿はかなり貴重であり、すばらしい生き物です。その鹿を守り伝えていくことは重要なことだと感じています。この白い鹿が生息する場所を知ってしまった人はこの鹿が狩などによって殺されないようにそっと胸の中に留めておいてくれれば幸いです。」
と語った。
以下にはこの白い鹿を収めた動画を掲載した。

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フィリピンで発見された4本足の鶏


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フィリピン、セブ島にて発見された1羽の鶏。通常であれば鶏の足は2本なのであるが、この鶏は4本生えているのが見て取れる。どうやら歩くのには支障はなさそうだ。
以下には動画を掲載した。

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双頭を持つ猫が生まれる


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地域はわかりかねるが、(おおよそアジア方面であるとは思われる)双頭を持つ猫が生まれた。
1つの頭に2つの頭が埋め込まれたかのような姿をしており、「2つの頭、3つの目を持つ猫」にて紹介した猫と同じようなケースであると思われる。
(追記:どうやらこちらによると、マレーシアはケダ州にて生まれた双頭の猫のようだ)
以下には動画を掲載した。

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空中で静止し動き出すUFO


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現時点で、人工的に空中をピタリと静止する航空機といった類のものは開発されていない。ヘリコプターといえども、ここまで静止することはほぼ不可能である。
もしこの映像がフェイクで無いとしたならば、UFO以外には到底考えられないと言えるであろう。以下には動画を掲載した。

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ついにビッグフットの撮影に成功か?


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世界で有名なUMAとして外すことができないUMA、ビッグフットと見られる生き物がYouTubeにてアップされた。いつどこでなどの情報は一切わかっていないが、サスクワッチというタイトル、撮影者がアメリカ在住ということからアメリカで撮影されたものだろう。


サスクワッチ
「SasQuatch(サスクワッチ)」とは、アメリカ合衆国・カナダのロッキー山脈の一帯で目撃される未確認動物のこと。身長が2~3m、体重200~350kg、二足歩行で歩幅は1~1.5m。足跡は大きなもので45cm!!未確認ではありながらも、かなり大きな動物と言い伝えられています。

NIKE


動画に出てくる人型の生き物の動き方がどうも人間らしいが、もしこれが正真正銘本物のビッグフットを捕らえ撮影されたものであれば早く解析し、現地調査を行ってほしいところである。以下には動画を掲載した。

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日本で撮影された心霊写真動画


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日本で撮影された心霊写真を集めた動画。動画の中で紹介される心霊写真はくっきりと写っているものばかりであり、かなり昔に撮影されたものも数枚紹介されている。最近では心霊写真は画像加工技術が発達したため容易に作れるが、当時の環境上このように心霊写真が作れるかというのは疑わしい。古い心霊写真はあまり見ないため今回掲載する。

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10歳であるのにもかかわらず生後9ヶ月の体を持つ少年


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矮小発育症という奇病に犯された10歳の少年Christopher Alvarez。その病により、彼の体は10歳であるのにもかかわらず生後9ヶ月ほどまでにしか成長していない。この10年間の中で4度も死を宣告されたがそれを母親の助け、そして彼の生命力で耐え生き延びてきた。医者からは5回目となる死の宣告をされたが、母親も彼もまだ生き抜くことをあきらめてはいない。以下には動画を掲載した。

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5本足の猫


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ペンシルバニア州で生まれた1匹の猫Baby Girlは他の猫とは違い5本足で生まれてきた。5本足で生まれた原因は同系交配を行ったからだと見られており、現在飼い主が見つかるまでピッツバーグにある動物愛護協会にて保護されている。Baby Girlは余分に生えた1本の足が歩く障害になるため手術を行う予定であり、これに対して現在寄付を求めている。
以下には動画を掲載した。

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2つの顔を持って生まれてきた赤ん坊


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頭2つが重なり合って生まれてきたような赤ん坊。双子になって生まれてくるはずであった赤ん坊が何らかの影響で1つに重なってしまったものであると考えられる。病院内にて携帯電話の動画機能を用いて撮影されたものであるようだが、笑い声とともに撮影されていおり、その笑い声が人の本性を伝えているような気がしてならない。このような状況を見てでも人は笑えるのである。

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顔がかなり変異してしまった赤ん坊


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顔にかなりの奇形を患ってしまった赤ん坊。この赤ん坊がこのような姿になってしまったことについては誰も、誰を責めることはできない。人が1人生まれてくる意味を考えることは限りなく難しい。

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監視カメラが捉えた幽霊


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アメリカ、カリフォルニア州バーバンク市にあるというとあるカフェの監視カメラが捉えた映像。
その撮影したフィルムにははっきりとした幽霊が捉えられていた。ただ、幽霊があまりにもはっきりしすぎているためフェイクと考えるのが妥当であろう。

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土星から放たれる不気味な電波信号


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土星はかなり激しく電波を放っている惑星だという。電波は地球でも観測されるオーロラと密接な関係を持ち、電波の源で何が起こっているのかを知る手がかりになるのだという。土星の電波は土星探査機カッシーニが2002年4月に発見し、時間などによって電波が変化を起こすのだということが現在わかっている。そして調査により図示されたのが上の画像である。地球でも1979年に電波が発せられていることがわかっている。そしてその電波は地球と良く似ているというのだ。2008年中ごろに、カッシーニが地球の電波を観測できる機会があるという。これにより地球が発する電波について更なる調査が行われるであろうとしている。
以下には土星から放たれている電波の動画、音声を掲載した。

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2008年1月2日にイラクで撮影された光り輝くUFO


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2008年1月2日、イラクの海兵隊員が撮影した光り輝く物体。
星のように光り輝く物体が夜空に光っている。動く様子もないため流れ星や落ちる人工衛星ではないようである。これもまたUFOなのであろうか。

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ついに謎の飛行物体Droneの撮影に成功か


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2007年、一番名が知れ渡ったUFOといえばDroneであろう。名前を知る人は少ないかもしれないが、画像を見れば見た覚えがある人も多くいるはずだ。
日本でも様々なメディアによって取り上げられ話題となった。Droneは様々な地方で発見され、UFO説、軍事兵器説など様々な噂が飛び交っている。
今回はそのDroneと見られるUFO動画をDroneの画像とともに掲載する。この動画に映し出されているUFOがDroneではないにしても、そのUFOの姿かたちはかなり珍しいものではないだろうか。

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黒い竜巻が撮影される


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12月26日、カナダ、プリンスエドワード島にてあるカップルが黒い竜巻を発見し撮影した。
目撃者も、学者も黒い竜巻には首を傾げるばかりなのだといいそれが何かはわかっていない。

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顔に超巨大な腫瘍が出来た中国人男性が2回目の手術へ


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中国に住む32歳の男性、Huang Chuncaiは顔に現れた超巨大な腫瘍を切除するため、広州の病院で1月3日に2回目の切除手術を行った。今回の手術ではおよそ10キログラムあった腫瘍のうち、およそ4.5キログラムもの腫瘍を取り除いたという。

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聖母マリアらしき姿がカメラで撮影される


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シアトル近郊にあるカークランドで12歳の少女がデジタルカメラで撮影した写真には、かの聖母マリアらしき姿が写し出されていた。少女は家族と友人とで小屋に泊まっていたといい、友人と一緒に空から落ちてくる雪、木に乗っている雪などを写真に収めていたところ、何かが動いているのに気づき撮影したところこのような姿が撮影できたと話している。この写真を家族に見せると大変驚いたと話し、またこの姿は聖母マリアの幽霊か何かではないかと話している。


動画
VIDEO BACK STORY


Mysterious Object Captured On Camera

サタンと戦うためローマ教皇がエクソシストチームを設立


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現ローマ教皇(法王)ベネディクト16世は近年の悪魔崇拝を増加する傾向を懸念し、司教(カトリック教会の高位聖職者)にエクソシスト(悪魔祓い)チームを設立するように命じたという。

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医者に見離されたサモアの奇形児


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Miracle(Miracletina)、日本語で奇跡という名を持つサモアの赤ん坊。医者はこの赤ちゃんを見て、「残念ながら数時間持つか持たないかでしょう」と語ったという。しかし、4ヶ月たった今も彼女は生きている。そのことがテレビで伝えられ、彼女の公式サイトで募金を募ったところ今現在103,000ニュージーランドドル(日本円にして約900万円)集まったという。

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突然変異によって体色が白になった動物たち


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突然変異である白変種とアルビノによって生み出された白い姿をした動物達。
白変種とアルビノは同じように思われているが、アルビノの場合は目が赤く透けて見え、それによって白変種と区別できる。

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11ヶ月もの間しゃっくりが止まらない男


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しゃっくりというものはわずらわしいものであり、それによって得をするものなどほとんどいない症状である。
今回紹介する男性はChris Sands24歳。彼は現在11ヶ月もの間しゃっくりに悩ませられているのだという。しかも彼はバンドのメンバーという職業柄、かなり悩まされているのだそうだ。

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食べられるために出荷される犬と猫


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中国などでは、今現在も犬や猫を食べる文化が続いている。
そのため、諸外国からはそれを非難する声が相次いでいる。それが犬や猫、いわば人間に慣れ親しんできたペットであるからに他ならない。日本でもクジラを食べるという文化があり、それすらも非難されている現状、同じような問題を抱えているとも言える。
ただ、犬や猫、クジラは駄目で魚や牛、ブタは良いというのもおかしいような気もするが。

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37年前に絶滅した羊ブタが復活


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37年前に絶滅してしまった羊のような毛を持つブタの品種、Lincolnshire Curly Coat 。その品種がイギリスにて37年ぶりに復活したと伝えられた。
(左の画像は、今回認められた中の1匹、Borishと名づけられたブタ)

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洞窟で発見された巨大な骨 巨人はいたのか?


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物語や伝承、マンガやゲームなどにも用いられることがある巨人という単語。言うまでもなく巨大な人間のことである。今までも巨人がいたと述べる学者はいたが、その根拠はほとんど無いに等しいものであった。
しかしドイツとスイスの国境近く、バイエルン州にある、今現在はアメリカ合衆国の訓練基地になっているというBreitenwinner洞窟にて巨大な骨が発見されたという。

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RAT BOY ネズミを友達に持つ少年


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インド、Patnaに住む1歳半の幼児Ahadは9ヶ月頃からネズミのような小動物と戯れるようになったという。それはまるでネズミの言葉がわかる様でもあり、ネズミの社会に溶け込んで交流しているようでもある。いわばジャングルブックの主人公、モーグリのように。
両親はネズミなどの動物から感染病などがうつることを危惧して彼からネズミを離す様に努力したが無駄だったため降参したとしている。以下は動画を掲載した。

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パナマ航空機墜落事故で唯一生き残った女の子


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23日、パイロットを含む4人を乗せた航空機が悪天候によってパナマのジャングルに墜落した。
唯一生き残ったのは12歳の女の子だけであったという。

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