赤い光線を放つUFO
イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。
イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。
インドに住む13歳の少女Twinkle Dwivediは何かによって切られた、引っかかれたわけではないにもかかわらず突然皮膚から出血する。それは足、首、そして頭皮からでもある。そしてその症状は医者をも困惑させたのであった。
中国は四川省に住むFengが所有する猫には、はっきりと羽と見て取れるものが背中にある。
元々は小さな突起物が2つあっただけというが、交配期に差し掛かるにつれ次第に大きくなっていったという。
また、羽を持つ他の猫も発見されており学者は遺伝的なものなのかそれとも障害なのかはっきりと分からないとしている。
以下には画像、YouTubeに投稿された羽を持つ猫の動画を掲載した。
8月はじめにアメリカ、オハイオ州にて2つの顔を持つ子猫が生まれているのが確認された。
子猫には4つの目、2つの鼻が見て取れ、口は1つであるという。母猫は特に何も気にする様子もなくこの子猫を含めた生まれた子猫たちの世話をしている様子だそうだ。以下には動画を掲載した。
ニューヨーク州の海岸で見つかったとされる奇妙な動物の死骸が今現在ネット上で話題となっている。
Montaukで見つかったことからこの死骸は「Montauk Monster」と呼ばれ、アメリカの動物実験の賜物である、新種の未確認生物である等といった噂がたえない。下記にはこの「Montauk Monster」を撮影したと見られる画像を4枚掲載した。1枚目の写真だけみると見たことがない生物のようにも見えるが、他の画像を見るとただの犬の死骸のようにも見える気がするが・・
6月某日、車上荒らしの証拠を掴むために車の中に仕掛けておいた監視カメラがUFOをとらえ、その監視カメラの持ち主がYouTubeに投稿した。
動画が始まってすぐにUFOが飛来し、その後電撃のようなものをFBIの建物に向かって放出しているのが見て取れる。電撃が放出されると建物の電気が消えるのが確認でき、実際に外部から電気機器がシャットダウンされていたという。もしこの動画が本当にUFOをとらえたものであるのならば、UFOは一体何をしたのだろうか?明度を向上したものも含め、以下には動画を2つ掲載した。
まだロシアがソ連だった時代(今回紹介するのは1920年代~1950年代)、ソ連はアメリカとの対抗意識が強くどちらが宇宙へ行けるか、どちらが戦争に勝てるかなどを競い合っていた。その競い合いの中には勿論動物実験など、人体実験を行ううえでのサンプルも行われていた。今回紹介するものは当時行われていたあまりにも無残な動物実験の実態である。
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例えば足首だけを残して燃えてしまった女性、下半身だけを残して燃えてしまった男性。火気が無い場所での謎の発火、これらはいわゆる人体発火現象と呼ばれるものである。発火をしても命に別状が無いケースとしては1929年、ニューヨークタイムズが報じたMs.Whiteの事例である。彼女は街中を歩くたびに服は焼け、ベッドで寝るたびにシーツは焼け焦げた。それでも火傷1つも見つからなかったといわれている。
今回紹介するのは、それら人体発火現象とは一線を画す事例である。
40年間農場を営んでいたKenneth Hallは今まで見たことが無いものを目にした。それは、耳に鼻がついた子牛であった。最初は何らかの腫瘍ではないかと思ったそうだが、それはよく見れば見るほど鼻であった。鼻の中にはちゃんと粘膜もあり、動くこともあるという。牛が2つの鼻を持つ確率というのはおよそ100万匹生まれた中で1匹いるかどうかというぐらいであるという。この鼻ができた可能性としては、双子として生まれてくるはずであったもう1匹の子牛が生まれてきた子牛に取り込まれる形となりこのような2つの鼻を持つ牛となったのではないか、あるいは母親が充分な栄養を摂取せずに子供を授かったからではないかとKenneth Hallは話す。
子牛はole Noserと名づけられており、現在はKenneth Hallの元でペットとして飼育されているという。以下には動画を掲載した、
アメリカ、アリゾナ州ノースフェニックスにて4つの奇妙な光が4月21日、現地時間午後8時に発見され撮影された。その光はおよそ13分間の間見て取れ、下記に掲載する動画から各々が動いている様子も見て取れる。
空港会社はその時間帯には航空機を確認していないといい、空軍もそのような情報は確認されていないとし、説明がつかないとしている。そのためこの光はUFOだとする声が数多い。
また、この地域では1997年にV字型の光を放つものが午後7時半~10時半の間に発見されている。以下には動画を掲載した。
例えば、日本語においては画数が非常に多い難しい漢字などが存在するように、英語においても非常に長い奇妙とも言える英単語が存在する。一般には覚える必要もなく生活の中では聞くこともない単語であるが、これらの単語が世に残っているというのはどこか不思議なものである。以下には12つの単語を掲載した。また、あまりにも長い単語の場合は-(ハイフン)で繋げている。
more...スペイン、アリカンテにて双頭を持つヘビが発見された。
各々のヘビの頭部には、それぞれちゃんとしたパーツが形成されており、今後どちらが体を支配しているのか、そして消化器官などはどのようになっているのかなどを調査する見込みであるとしている。
双頭のヘビはこれまでホンジュラス、アメリカ合衆国、スリランカ、アルゼンチンで発見されており、アメリカで発見された双頭のヘビは現在動物園で飼育されている。
以下には今回発見された双頭を持つヘビの画像6枚を掲載した。
インドにおいて、3月10日に1人の女児の赤ん坊が誕生した。現在その赤ん坊が現地住民によって崇拝され話題となっている。生まれてきた赤ん坊は2つの顔を持ち、それが彼らには神として見えるからだという。現在、母子ともに健康状態は良好であるというが、母親は政府に援助を求めているという。下記には動画を掲載した。(12日、動画を1つ追加)
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3月6日、アメリカ、サウスカロライナ州BISHOPVILLEにおいて、現地に住む女性Dixie Rawsonが所有する1台の車が何者かによって噛まれた、切り裂かれていた。車には血の跡と爪跡があったことから、以前この地で都市伝説化されたLizard Man(トカゲ男)では無いかとまことしやかに噂されている。現在、車に残された血の跡を採取しDNA鑑定を行う予定であるという。以下には動画を掲載した。
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人間の精神というものは人間らしく素晴らしい反面脆く崩れやすい。人の精神の解明に挑戦した学者は多数に亘るが今現在も解明されてはいない。今回はデジャヴュなどで知られる様々な精神が引き起こすとされる不可解な現象を10種掲載する。その中には貴方自身感じたものもあるかもしれない。
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ニューヨーク州プラスキの学校に通う12歳のJoe Falciatanoは至って普通の少年であるが、コンピューターを扱うときにだけ彼は注意が必要になる。それは彼が磁気、または静電気を帯びた人間であると考えられていたからだ。
1975年、かぐや姫解散コンサートにて録音された「わたしにもきかせて」という声。都市伝説と化したこの現象を解説。さらに逆再生した声も聴くことができる。
また、若手お笑い芸人が撮影したビデオも紹介されており、映像の中には肝試し中に紛れ込んだとされる幽霊らしきものも見て取ることができる。以下には動画を掲載した。
人面犬、人面魚など昔から数多く人の顔をした動物が確認されてきた。今回紹介するのは、それらとは違い本当の人間の首が動物と一体化したかのような生き物を撮影した動画である。中国で撮影された動画のようであり、機械と考えるのが妥当であろうと思われるがその動きや姿は不気味とした言い表せない。以下には動画を4種+1掲載した。
(21日追記:どうやらこれはユーロビジョン・ソング・コンテストと呼ばれる音楽コンテストに参加した1グループの動画のようである)
先日アメリカにてビッグフットのように見て取れる動画を記事にしたが、今回はどうやらルーマニアにてビッグフットらしきものが先日画像、そして動画にて撮影された模様。また、どうやら画像、動画ともに別の者が撮影したようである。以下には画像、動画を掲載した。
世界中には様々な博物館があり、その中には人間を扱う博物館も当然ながらある。その中でもとりわけ不気味な博物館がある。それが今回取り上げる奇形博物館である。いくつか有名なものを挙げるとするならばタイにある死体博物館Siriraj Medical Museum、ロシア、サントペテルブルグにあるKunstkamera(人類学・民俗学博物館)、そして今回動画にて紹介するローマの奇形博物館Museo di Anatomia Patologicaだ。海外旅行にて近くに立ち寄った際には覗いてみるのも良いかもしれない。以下には動画を掲載した。
more...アメリカのペンシルバニア州Bensalemにおいて、家具を作るために家具メーカーで働いていいるCraig O'Connor が松の木を見ていたところ、切られた木には見覚えのあるものが目に飛び込んできた。その木をよく見るにつれこれはイエス・キリストの影だと彼は確信し鳥肌が立つほど興奮したという。それは約1年前に切られたと見られ年輪から40~50年ほど生きてきた木と見られ、この影は自然なしみであるという。見る人が見ればこれは天へと上るイエスに見えるという。そして何らかのサインではと考える人もいるのだそうだ。
また、Craig O'Connor が1度冗談で大手オークションサイトeBayに出品してみたところ2つの落札提示があり、一方は500ドルで譲ってくれないかといわれたそうである。Craig O'Connor は現在この木を用いて何か家具を作れないかと考えているとも話した。
ペルーにて発見されたという3つの頭を持つカメ。
中央に位置するカメのみ脳の発達が著しくないが、他の2つの頭はちゃんと機能しているという。
このカメの体は1匹のカメの臓器のみであり、3匹のカメがこの体を共有していると考えられる。以下には動画を掲載した。
地域はわかりかねるが、(おおよそアジア方面であるとは思われる)双頭を持つ猫が生まれた。
1つの頭に2つの頭が埋め込まれたかのような姿をしており、「2つの頭、3つの目を持つ猫」にて紹介した猫と同じようなケースであると思われる。
(追記:どうやらこちらによると、マレーシアはケダ州にて生まれた双頭の猫のようだ)
以下には動画を掲載した。
現時点で、人工的に空中をピタリと静止する航空機といった類のものは開発されていない。ヘリコプターといえども、ここまで静止することはほぼ不可能である。
もしこの映像がフェイクで無いとしたならば、UFO以外には到底考えられないと言えるであろう。以下には動画を掲載した。
イギリスはダービーに住むFiona Mannionが発見した謎の岩石。その岩石は空から降って来たと見られ、地面にいたガチョウに直撃し、そしてFionaが所有する車に約42万円の損傷を与えた。ガチョウはその後キツネに食べられ、岩石は車から約50メートルの地点に転がっていたというが、その岩石が地面にぶつかった衝撃によるくぼみ(クレーター)と見られる部分が無かったと話している。また、岩石の重さは約4キロであったという。
専門家によればこれは隕石である可能性は大変低いとしている。隕石の場合は金属のようになめらかであり、4キロという重量上、クレーターを作るであろうとし、これは石灰岩ではないかとの見方をしている。
世界で有名なUMAとして外すことができないUMA、ビッグフットと見られる生き物がYouTubeにてアップされた。いつどこでなどの情報は一切わかっていないが、サスクワッチというタイトル、撮影者がアメリカ在住ということからアメリカで撮影されたものだろう。
サスクワッチ
「SasQuatch(サスクワッチ)」とは、アメリカ合衆国・カナダのロッキー山脈の一帯で目撃される未確認動物のこと。身長が2~3m、体重200~350kg、二足歩行で歩幅は1~1.5m。足跡は大きなもので45cm!!未確認ではありながらも、かなり大きな動物と言い伝えられています。
動画に出てくる人型の生き物の動き方がどうも人間らしいが、もしこれが正真正銘本物のビッグフットを捕らえ撮影されたものであれば早く解析し、現地調査を行ってほしいところである。以下には動画を掲載した。
「NASAが火星の地表を撮影した写真に現れた人影」として以前記事を掲載したが、この人影を違う角度で捉えた画像をNASAが掲載した。その人影と見られる部分を切り取り下記に掲載した。画像を見る限りでは少しばかり薄っぺらい気もするがこの画像の中では浮いて見えるのは間違いない。
more...日本で撮影された心霊写真を集めた動画。動画の中で紹介される心霊写真はくっきりと写っているものばかりであり、かなり昔に撮影されたものも数枚紹介されている。最近では心霊写真は画像加工技術が発達したため容易に作れるが、当時の環境上このように心霊写真が作れるかというのは疑わしい。古い心霊写真はあまり見ないため今回掲載する。
more...ペンシルバニア州で生まれた1匹の猫Baby Girlは他の猫とは違い5本足で生まれてきた。5本足で生まれた原因は同系交配を行ったからだと見られており、現在飼い主が見つかるまでピッツバーグにある動物愛護協会にて保護されている。Baby Girlは余分に生えた1本の足が歩く障害になるため手術を行う予定であり、これに対して現在寄付を求めている。
以下には動画を掲載した。
イギリスのとある農家にて、羊達がかのミステリーサークルならぬ羊サークルを描いていた。この円を描いていた羊は約100匹にのぼり、その円を見た農家、通行人はただただ唖然とするばかりであったという。
この写真を撮影した、Russell Birdは
「私は本当に驚いてしまい、目の前にある光景を信じることができませんでした。」
と話した。
この羊が描いた円は農家が食料を積んだトラクターの音を聞いた途端バラバラになったという。
Forget crop circles - now we've got a mysterious SHEEP circle
頭2つが重なり合って生まれてきたような赤ん坊。双子になって生まれてくるはずであった赤ん坊が何らかの影響で1つに重なってしまったものであると考えられる。病院内にて携帯電話の動画機能を用いて撮影されたものであるようだが、笑い声とともに撮影されていおり、その笑い声が人の本性を伝えているような気がしてならない。このような状況を見てでも人は笑えるのである。
more...
20年前、シリアからリヤドへと移っていったとされるヤギ市場。そのヤギは我々が想像するヤギではなく、かなり奇妙な姿かたちをしたヤギなのである。
通常であれば鼻先にかけて尖るような形状であるはずのヤギの顔面は酷く陥没し額は突き出し、耳は耳であることを忘れたかのような形をしているのが見て取れる。このようなヤギは最高12,000ドル(日本円にして約130万円)で取引されるという。
中国はHuimen村で、うまく母乳を飲めていないブタがその農場を管理するYang Qiaofenによって発見された。しかし、そのブタは普通のブタではなく、2つの頭、このブタを単体とするのであれば2つの鼻と3つの目を持つブタであった。このブタの片目は共有しているようにも見え、この中心の目がかのサイクロプスのようであることからこのブタは「サイクロプス」と呼ばれている。
このブタはちゃんと両方の口で乳を飲むことができると言うがうまくバランスを保てないため歩くことがままならないという。また、このブタは種付けされ生まれたものであるといい、このような突然変異が生まれてしまったため生まれた地域では酷く困惑しているという。
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2つの頭、3つの目を持つ猫
土星はかなり激しく電波を放っている惑星だという。電波は地球でも観測されるオーロラと密接な関係を持ち、電波の源で何が起こっているのかを知る手がかりになるのだという。土星の電波は土星探査機カッシーニが2002年4月に発見し、時間などによって電波が変化を起こすのだということが現在わかっている。そして調査により図示されたのが上の画像である。地球でも1979年に電波が発せられていることがわかっている。そしてその電波は地球と良く似ているというのだ。2008年中ごろに、カッシーニが地球の電波を観測できる機会があるという。これにより地球が発する電波について更なる調査が行われるであろうとしている。
以下には土星から放たれている電波の動画、音声を掲載した。
2008年1月2日、イラクの海兵隊員が撮影した光り輝く物体。
星のように光り輝く物体が夜空に光っている。動く様子もないため流れ星や落ちる人工衛星ではないようである。これもまたUFOなのであろうか。
ブラジルにおいて、去年の8月にまるで人間のような形をした子犬が産まれていた。
数匹生まれた中の1匹だけ他の子犬とは姿かたちが変わっていたようである。
以前掲載した「牛から生まれた奇妙な生物」と同様人型のように見えることから、この子犬も件として伝えられてきたものかもしれない。
NASAが火星の地表、そして青空、そして水のようなものを撮影した1枚の写真を掲載した。
ところがその写真にはまるで人のような姿をしたものが撮影されていた。腕のようなものがはっきりと見て取れ、1枚の写真では浮いているように見える。一体これはなんなのであろうか。画像は以下に掲載した。