約45億年前の火星予想図

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画像は、写真家のIan Davisが手がけた作品、Mars – 4.5 billion B.C.である。
直訳するならば約45億年前の火星。火星は地球に近い惑星として知られており、45億年前は地球と瓜二つの惑星だったのかもしれない。ただ、現代人にとって45億年前の出来事、そして未来でさえも完璧にわかるはずもない為、幾ら議論しても答えは出るはずもない。

Mars – 4.5 billion B.C.

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身長がわずか58センチしかない少女

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現在15歳にもかかわらず、身長が約58.42センチ、体重は生まれてから約1キロしか増えていない5キロという驚くべき小さな人物が今回の主人公、インドに住む少女Jyoti Amgeである。
学校に行くと彼女の小ささがより際立つ。それはまるで人形のようにさえも思えるほど小さいからだ。
彼女は、
「私が年齢を話すと誰も信じてくれません。私は三歳の頃から異変を知りました。みんなが私よりも大きいのです。でも、私はそれよりもなお大きくなるべきなのだと思っています。
私は、私が誰よりも小さいということを誇りに思っています。私は注目を浴びるのがとても好きだからです。私は小さいということを恐れたことはありません。そして残念だなんて思ったこともありません。
きっと私のように小さい小人のような人が世界にいると確信しています。それに私は何もかわりのない普通の人間です。人と同じようにご飯を食べ、夢を見ます。
最初はストレスをかかえ街に出るのも困難なときもありました。でも今は人と話すことに幸せを感じます。学校も最初は怖く感じました。でも今となっては何にも恐れるようなことはありません。特別なイス、机、それ以外は全く普通の学生です。」
と話した。
彼女の夢は将来女優になり、映画に出演することなのだとも語った。
以下には動画を2種掲載した。

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何にも触ることが出来ない少女

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10歳の少女、Molly Harradは手足でほぼ全てのものに触ることを許されない。それがペンであっても、硬貨であっても、カーペットであっても、そして塩素を含んだ水であっても。なぜなら彼女はこの1世紀どこにも記録されていない、ほぼ全てのものに対してのアレルギーを持つ体質だからである。

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ロシアで多くの人々に目撃された光り輝くUFO

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2009年5月22日、午前3時ごろ、ロシアのUdmurtiaにて光り輝くUFOと見られるものが多くに人々に目撃され話題となっている。
ただの旅客機にしては光り輝きすぎており、それは否定できるであろう。人工衛星、流れ星もここまで長い時間消失しないということはあまり考えられない。それに軌道もスピードもそれらを否定している。非常にゆっくりと光り輝くこの物体は一体何を意味するものなのだろうか。
動画は以下に掲載した。

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モハメドアリの試合に現れたものとは

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1974年、8月20日に行われたジョージ フォアマンVSモハメド アリの試合。その試合、ならびに選手を紹介する動画がYouTubeにアップロードされているのであるが、この動画の1番の注目すべきところは残念ながら選手にはなんら関係ないところであろう。
動画の5分45秒に注目してほしい。そこには世界的スター、マイケルジャクソンのようにもみえるうっすらとした顔、そして光る目が見て取れる。1974年当時のマイケルはまだ整形手術を行っていないため実際にはマイケルのはずはないのだが、マイケルにしか見えないその姿は不気味というほかない。
以下には動画を掲載した。

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30mの巨大ヘビ「ボルネオモンスター」

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インドネシア、マレーシア、ブルネイの国々が領有している世界で3番目に大きいと言われている島、ボルネオ島。
この島には昔から伝わるUMA、30mにもわたる巨大ヘビ、ボルネオモンスターが存在すると伝えられており、その写真が2枚出回ったことで話題となっているようである。そして話題となっているのはやはりUMAの写真では当たり前のように起こる疑問、この写真がフェイクではないか?ということだ。
記事上部の写真は洪水を監視するためにヘリコプターから撮影した写真であるという。川にかなりの長さのひも状のようなものがはっきりと見て取れ、これがボルネオモンスターではないかとされている。川の長さから判断し、これが大木だとしても30メートル以上はある計算になり、周りの木々の長さからしてもそれは非現実的であるのだそうだ。ただ、この写真を撮影したのが誰なのか、そしていつ撮影されたものなのかが全くといって良いほど分からない状況であるためフェイクという可能性も否定は出来ない。

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2つ目の写真、それが上記のものである。これはボルネオ島のとある村で撮影されたものであるとされ、はっきりとヘビのようなものが見て取れる。ただ、長さは記事上部のものと比べると短く感じることもできる。
ボルネオモンスターはボルネオ島の人々にとっては身近なものとされており、恐怖の象徴とされているという話もある。ただ、このような存在する証拠として写真などに収められるという形は非常に少ないため、ボルネオモンスターを発見したとき、それぞれの状況で1枚しか写真に収めないというのは不自然、そして名声のためにどうにかして捕獲しようとするのではないかとする声も多い。

Two Pictures Show the 100-Foot ‘Borneo Monster’

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ロシアで発見された巨大UFO

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2月15日、ロシア、シベリアにて巨大なUFOが宙を舞っていたという。それは午後6時ごろの出来事であったと言い、多数の人々がそれを確認したのだという。目撃者の一人であるAnna Kotchetkovaは、彼女の息子が騒ぎ立てていたため何事だと思い空を眺めるとUFOらしき物体が宙を舞っていたため驚いたと話す。
目撃者達によるとその飛行物体は音もなく静かに地上から500~1000m離れた宙を舞い、色はグレーがかっており光を発していない、また少し汚れがかったものが見え、不規則に移動しその速さは1秒につき7メートルほど移動していたとされている。
この事件はロシアでは大きく報道されており、ロシアのUFO研究者達はシベリアにてこのUFOに関する情報を調査する予定であるのだという。

Russia: Giant UFO seen by entire Siberian city, photo.

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UFOはいつから存在するのか

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オカルトや超常現象を語る上ではずせないのがUFOである。今現在でも数多くの人々がそれを見、信じていることはいうまでもない。
それならば、そのUFOは一体いつから確認されていたのであろうか。日本史上の文献を調べてみると、江戸時代にはそれらしきものが描かれた絵画が発見されており、それ以前には徳川家康、更には聖徳太子の時代にまでさかのぼる。日本の時代でもこれだけ発見されている。(といっても当たり前であるがそれが本当にUFOであった可能性は低いものであったと考えられている。)海外の遺跡にはUFOと宇宙人らしきものが彫られているものも多くその時代からこのような未確飛行物体が発見されていたのではないかと見るものも多い。
以下には140年前から現在にかけて撮影されたUFO動画を掲載した。その中には日本も紛れ込んでいる。

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ひも状エイリアンを撮影したムービー

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ペルーで発見されたとされるひも状エイリアンを撮影したムービー。
動画右側に、かすかに画面端へと移動する何かが見て取れる。大型の猫や犬などの尾にも見えるが、不鮮明な動画であるのでなんとも形容しがたい。
動画は以下に掲載した。

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赤い光線を放つUFO

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イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。

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