ロシアによって行われていた犬を用いた様々な実験
まだロシアがソ連だった時代(今回紹介するのは1920年代~1950年代)、ソ連はアメリカとの対抗意識が強くどちらが宇宙へ行けるか、どちらが戦争に勝てるかなどを競い合っていた。その競い合いの中には勿論動物実験など、人体実験を行ううえでのサンプルも行われていた。今回紹介するものは当時行われていたあまりにも無残な動物実験の実態である。
more...まだロシアがソ連だった時代(今回紹介するのは1920年代~1950年代)、ソ連はアメリカとの対抗意識が強くどちらが宇宙へ行けるか、どちらが戦争に勝てるかなどを競い合っていた。その競い合いの中には勿論動物実験など、人体実験を行ううえでのサンプルも行われていた。今回紹介するものは当時行われていたあまりにも無残な動物実験の実態である。
more...摂食障害とは、主にストレスなどによって引き起こされる障害であり、過食症、拒食症などがこれに当てはまる。主に女性に多く、スタイルなどを気にするモデルがこれを引き起こすことが多い。今回は過食症により食べては吐き、食べては吐きを繰り返す女性の動画を以下に掲載した。
more...タイ、ブリラムのジャングルに住む人々は貧困もあいまって主食としてアリを食べることで生活を送っている。
今現在ではアリを食べるという習慣は熱帯に住む人々の間など数少ないが、昔には様々な効能があるとして食されていたという。日本ではハチ、イナゴなどの昆虫を食べる文化があるが、これも他の国々の人々からすると異端とされている。以下には動画を掲載した。
イギリス、Mottinghamに住むLois Queen13歳は、もうすぐ行われる予定であった自分の14歳の誕生日会に向け髪を染めようと思い、近くの店で市販されているカラーリング剤を購入した。母親の監視の下、パックに記載されているとおり髪を染める48時間前にパッチテストを行い何も反応がなかったため髪を染めることにした。しかし、髪を染めた後に彼女はアレルギー反応を起こし顔が腫れ上がってしまったため病院へと搬送された。髪を染めてから10日経過しても彼女の症状は治まらなかったといい、Lois Queenは、
「症状に襲われたとき、私は失明し死んだかと思いました。顔はとてつもなく痛く、(翌日たって目を開けることが可能になったとき)自分の顔を見たときには自分がエイリアンであるかのようにさえ思いました。」
と話し今後一生髪を染めることはないと誓ったとも話した。
Teenage girl left looking like alien after hair dye causes severe allergic reaction
13歳の少女、Laura Weaverはほぼ全てのものに対してアレルギー症状を発症してしまうかなり稀な体質を持つ。例えば、誰かの香水の匂い、そして誰かが服をブラッシングしただけでも彼女の体は過敏に反応してしまう。そのため彼女はほぼ24時間体を包帯で巻き、薬を全身に塗布しなければならない生活を送っているという。
現在19歳であるAshleigh Morrisはプールに入ることも、風呂に入ることもそして雨に濡れることすら容易ではない。なぜなら彼女は、14歳のころから「水アレルギー」という世界でも稀なアレルギー症状を持っているからである。
手榴弾、またはそれに似つかわしい破壊力を持つ弾を打ち出す武器グレネードランチャー。
それを喰らったプレーリードッグは瞬く間に肉片と化す。人間の作り出す武器はほんの一瞬で生物の命を奪う。
以下には動画を掲載した。
今の家庭に少なくとも1台はあるといっても過言ではないテレビ。当たり前のように人々を驚かすような仕掛けがある番組や人々に恐怖を覚えさせる映画など様々な番組がある。しかし、そのような驚かせるテレビ番組を見ただけで死に至る人間がこの世には存在する。それが今回紹介する10歳の少女Jennifer Lloyd だ。
現在7歳である少女、Becky Prosser は顔半分の血管が肥大化する奇病、血管種を患って生まれてきた。
生まれてきてからも血管は肥大化し続け彼女の視界を脅かし、食事までも困難なほどになったという。
1986年4月26日、歴史上最悪となる原発事故チェルノブイリ原子力発電所事故が起こった。
その事故によって放出された放射性物質は広島に落下した原子力爆弾の500倍とも言われている。
チェルノブイリにおいては、人口5000万人のうち確認されているだけでも被曝者は342.7万人にも上る。被曝者においては目に見える影響がなくても体の内側、そして世代を超えてその脅威は忍び寄る。今回紹介するチェルノブイリのギャラリーはそれを物語っている。
どこにでもいるいたって普通の19歳の女性、Francesca Sannaは歯茎が痛いといった次の日に亡くなった。友人と夜遊びに出かける前に歯磨き粉、アクアフレッシュで歯を磨いており、それがアレルギー反応を引き起こし数分後にアナフィラキシーショックで亡くなったのではないかという驚くべき調査結果が出た。
南アフリカ共和国の首都の一つ、プレトリアに住む41歳の女性Elizabeth Rossouwの夫Dawid "Mossie" Rossouwは6年前に家を出、それからは時々会うだけであったという。その後、友人Neels BezuidenhoutからMossieは死んだと伝えられそれを信じ病院に収容された遺体までも確認した。彼女は体つきからMossieであると判断し、警察も指紋からMossieであると断定した。
しかし、それから後彼女とその息子はショッピングセンターで物乞いをしているMossieを発見し、幽霊が出たと死ぬほど驚いたのだという。
インドに住む80歳の聖人、Yanadi Kondaiahは彼の持つ足が人々を精神的にも肉体的にも癒す働きを持つと信じられてきていた。そのため彼自身も彼のことを「Godman(神の男)」と名乗っていた。
しかし、12月中旬頃2人の男がYanadiの右足を切断し持ち運んで逃走したという。
12月24日、中国北京市で起きた事件。
とある夫婦が地下で動物を販売していた。それは不法販売にあたるものであり、その場を通りがかった警察が取り締まった。ここまではいわば北京では良く見られる光景である。普通ならばすぐさま警察の言うことを聞き、その場をしのぎ、時間がたつとまた何もなかったかのように販売する。だが今回は違ったようだった。
2007年4月11日、台湾高雄市の動物園にて起こった事故。
獣医がワニに腕を噛み千切られた事件であり、様々な場所で話題になった。
噛み千切られた獣医、Changは肘下5cmのところをワニに噛み千切られ切断、その後ワニは警官によって射殺され、腕は接合手術を行うためにワニの口から取り上げられた。接合手術は行われたものの、指などとは違い1年は経過を見なければならないため、接合された腕は機能するかどうかは定かではないという。
Changは動物園が洪水に見舞われたとき、ライオンとトラがいる檻を命がけで救ったほど心優しい人だと動物園側は話したようだ。
下記は画像と動画を掲載した。(ショッキング注意)
麻薬中毒者から生まれてきた赤ん坊。
その頭は頭蓋骨がしっかりと形成されずに生まれてきた赤ん坊であった。
麻薬は自分だけではなく、生まれて来る子供にさえ悪影響を与える悪魔の薬でしかない。
Junkie giving Birth(ショッキング注意)
メタンフェタミン(meth)はドラッグの代名詞として知られるもっとも危険なドラッグである。メタンフェタミンとして知らない方もヒロポンと言う呼び名なら知る人も多いだろう。メタンフェタミンはドラッグの中でも極めて安い、そのため世界各地で近年急速に蔓延しているという。そしてその苦痛は計り知れない。
more...チョコレートは人間が何年にもわたって慣れ親しんできた食べ物である。
ギリシア語ではTheobroma-神の食べ物-と言われるほど高級なものであったという。
しかしそれは鼻血が出る以上に危険も秘めている食べ物であった。
インドでは著名な作家として知られているM. N. Vijayanのインタビュー中に起こったアクシデント。彼は生放送中に心停止を起こしそのまま死亡した。
このような生放送中に死亡した他の例はバド・ドワイヤーの拳銃自殺が挙げられる。
人の倍はあるかという巨体のワニを捕獲。そのワニをさばいて見たところその腹の中から出てきたのは人間の欠片であった。画像を見る限り大の大人と見られる人間の手足が確認できる。いくら大人の人間と言えども、襲われたらひとたまりのないのだ。ワニにとっては我々はエサに過ぎないのかもしれない。
whats for dinner?(ショッキング注意)
画像を見る限り、アジアで起こったと見られる事件。
強姦後殺害されたと見られ、冷蔵庫に放置されていた様子。また、この画像がEメールで出回ったものらしく、現地の警察の管理が怠っていると見られるのも問題ではないだろうか。
(リンク先には見る人にとっては過激なものも含まれているので注意してください。)
Raped and Kept In Refrigerator Shocking Woman Body
11月中旬ごろから各地に散らばった数枚の画像。
それらはオカルト映画や、ホラー映画などで使われる死姦にあたるものであった。
その画像をアップした男はコメントを残している。
(注意:これから先の文はかなり過激な内容であり、かなりショックを与える内容も含まれています。そのため、本当にこの情報を必要としている方々のみご覧ください。これから先は文字を反転してお読みください)
イエスが十字架に磔にされ拷問を受けたということはキリスト教徒ならずとも知る人は数多いだろう。故に紀元前から拷問の歴史は始まっていたのである。数々の拷問器具の紹介などは次の機会に紹介するとして、今回は動画を紹介する。
日本でももしかしたら我々のすぐそばで拷問が行われているのかもしれない。それが事件やおおっぴらにならないというだけで。

26日午後10分マレーシアで9歳の少年がお風呂場で滑って転倒し、すぐそばにあったパイプが少年の睾丸を貫いた。彼は大声で泣き喚いたため、彼の兄がすぐさまその場に訪れたが、自分では何も解決できないと父を呼んだ。父は睾丸がパイプに貫かれているという事実を目撃しショックを受け、少年の兄と一緒にパイプをどうにかして抜こうと思ったが、抜けないためレスキュー隊を呼んだ。
レスキュー隊は油圧カッターを用いてパイプを切断し、すぐさま少年は病院へパイプに貫かれたまま(画像のまま)運び込まれた。
手術は30分にも及んだが、無事手術は成功し、27日正午少年は退院した。
NST Online