赤い光線を放つUFO
イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。
イギリスはブリストルにて20歳の女性がUFOを発見しそれを携帯電話の動画撮影にて収めた。ここまではよくあるUFO動画であるが、このUFOが変わっている点は真下に向けて赤い光線のようなものを放っているところである。それは動画にて容易に見て取ることができ実に奇妙である。もしかしたらではあるが、UFOによるアブダクション、または地球の調査などなのかもしれない。
以下には動画を掲載した。
6月某日、車上荒らしの証拠を掴むために車の中に仕掛けておいた監視カメラがUFOをとらえ、その監視カメラの持ち主がYouTubeに投稿した。
動画が始まってすぐにUFOが飛来し、その後電撃のようなものをFBIの建物に向かって放出しているのが見て取れる。電撃が放出されると建物の電気が消えるのが確認でき、実際に外部から電気機器がシャットダウンされていたという。もしこの動画が本当にUFOをとらえたものであるのならば、UFOは一体何をしたのだろうか?明度を向上したものも含め、以下には動画を2つ掲載した。
アメリカ、アリゾナ州ノースフェニックスにて4つの奇妙な光が4月21日、現地時間午後8時に発見され撮影された。その光はおよそ13分間の間見て取れ、下記に掲載する動画から各々が動いている様子も見て取れる。
空港会社はその時間帯には航空機を確認していないといい、空軍もそのような情報は確認されていないとし、説明がつかないとしている。そのためこの光はUFOだとする声が数多い。
また、この地域では1997年にV字型の光を放つものが午後7時半~10時半の間に発見されている。以下には動画を掲載した。
現時点で、人工的に空中をピタリと静止する航空機といった類のものは開発されていない。ヘリコプターといえども、ここまで静止することはほぼ不可能である。
もしこの映像がフェイクで無いとしたならば、UFO以外には到底考えられないと言えるであろう。以下には動画を掲載した。
火星探査機、Mars Reconnaissance Orbiter (MRO)が1月28日に撮影した1枚の写真。ただのクレーターであるはずのそれは、良く知られているニコちゃんマークのそれと瓜二つであったため現在話題となっている。
直径およそ3キロもあるそのニコちゃんマークは今のところ発見されているニコちゃんマークの中でも一番大きなニコちゃんマークに違いないであろう。
「NASAが火星の地表を撮影した写真に現れた人影」として以前記事を掲載したが、この人影を違う角度で捉えた画像をNASAが掲載した。その人影と見られる部分を切り取り下記に掲載した。画像を見る限りでは少しばかり薄っぺらい気もするがこの画像の中では浮いて見えるのは間違いない。
more...土星はかなり激しく電波を放っている惑星だという。電波は地球でも観測されるオーロラと密接な関係を持ち、電波の源で何が起こっているのかを知る手がかりになるのだという。土星の電波は土星探査機カッシーニが2002年4月に発見し、時間などによって電波が変化を起こすのだということが現在わかっている。そして調査により図示されたのが上の画像である。地球でも1979年に電波が発せられていることがわかっている。そしてその電波は地球と良く似ているというのだ。2008年中ごろに、カッシーニが地球の電波を観測できる機会があるという。これにより地球が発する電波について更なる調査が行われるであろうとしている。
以下には土星から放たれている電波の動画、音声を掲載した。
2008年1月2日、イラクの海兵隊員が撮影した光り輝く物体。
星のように光り輝く物体が夜空に光っている。動く様子もないため流れ星や落ちる人工衛星ではないようである。これもまたUFOなのであろうか。
NASAが火星の地表、そして青空、そして水のようなものを撮影した1枚の写真を掲載した。
ところがその写真にはまるで人のような姿をしたものが撮影されていた。腕のようなものがはっきりと見て取れ、1枚の写真では浮いているように見える。一体これはなんなのであろうか。画像は以下に掲載した。
2007年、一番名が知れ渡ったUFOといえばDroneであろう。名前を知る人は少ないかもしれないが、画像を見れば見た覚えがある人も多くいるはずだ。
日本でも様々なメディアによって取り上げられ話題となった。Droneは様々な地方で発見され、UFO説、軍事兵器説など様々な噂が飛び交っている。
今回はそのDroneと見られるUFO動画をDroneの画像とともに掲載する。この動画に映し出されているUFOがDroneではないにしても、そのUFOの姿かたちはかなり珍しいものではないだろうか。
イギリスを構成する国のひとつウェールズの北東、バーウィン山脈にて1974年1月23日に起こったとされる事件、それがバーウィン山脈UFO墜落事件である。イギリスでも1、2を争うほど有名であるUFO目撃事件とされており、バーウィン山脈UFO墜落事件は「ウェルシュロズウェル(ウェールズのロズウェル事件)」と呼ばれている。
これが、イギリス国防省が開示するUFO情報に含まれていることでイギリスでは話題になっているという。
科学者等は直径130メートル、時速70,000kmで移動している小惑星が地球に衝突する可能性があることを発表した。その小惑星が地球に衝突した際、およそ2キロのクレーターを残し6000キロ平方メートルの生命を一掃する破壊力を持つという。
more...イギリス国防省は、今まで発見されてきたUFO情報を集めたファイル、いわゆるXファイルを一般の人々にも公表することを決めた。1950年から極秘UFOプロジェクトは始められててきたとされており、今までに国防省宛に集められたUFO情報は10,000を超えるのだと言う。
more...2004年、メキシコで発見されたまるで洋画にでも出るかのような大量のUFO。
星に見えるもの全てがUFOとされている。動画後半では1つだけ形が異なるUFOと見られるものが映し出されており、これが全てのUFOを引き連れているUFOとされているようだ。
これがもしUFOじゃなければいったい何なのだろうか不思議でならない。
UFOディレクター、怪奇ディレクターとして知られる矢追純一のUFOスペシャル動画、15編を掲載。
ロシアがUFOを既に製作していた、ヒトラーは地下で生きていた、日本人が火星にUFOに乗り降り立っていたなどかなり興味深いものが紹介されているがかなり信憑性は低いものと見られるものばかりである。しかし、UFOや宇宙人に興味がある方々であれば一度見ても損はしないはずだ。
日本のテレビ番組、これマジ?で放送され話題になったUFO動画。
ヘリコプターから撮影されたUFOが、一旦停止しヘリコプターに急接近するなど迫力のあるUFO動画になっている。
様々な憶測が流れ、フェイクとの噂が絶えないが今も尚真相は明らかにされてはいない。
回転しながら浮遊しているように見えるUFOのような物体。
フライングヒューマノイドと称されるものとやや酷似しているようにも思える。
また、龍のようなものにさえも見て取れるのではないだろうか。何にせよ、このようなものが宙を舞っていることが不思議でならない。
台湾で撮影されたという、たくさんの光が連なっているかのように見えるUFO。
動画を見た限りでは、このひとつひとつがUFOなのではないかと見て取れる。この光っている物体は静止しているように見えるが、左側に徐々に動いているようだ。ときたま光がばらけているのが興味深いところだ。
2006年、ロシアで撮影されたとされるUFO動画。最初は尾を引いているかのように見えることから、一見航空機や流れ星のように見えるが、途中から空を舞っているものが渦巻いているのが見て取れるだろう。このようにはっきりと渦を巻きながら空を舞うものは世界に存在するのであろうか。
more...およそ1年前に、日本の福岡で撮影されたとされるUFO動画を紹介する。
最初は普通の星と思えるかもしれないが、途中からぽつぽつと光が増えていくのが見て取れ、光が信号のように3つになったかと思えば4つに増え、その後は小さい光が増えていくように見える。何にせよ星ではないことだけは確かなようだ。
今後はできるだけ毎日UFOの動画を掲載していく。
UFO Area.com内にて、2万9000年前にタンザニアで描かれたという壁画などの画像が公開されている。
それらはUFOや宇宙人の姿をしていることから、昔から宇宙人やUFOなどの存在は発見されていたのではないかと見られている。
UFOは最近見られているような円盤型であり、宇宙人は頭が大きく、4本指で描かれているという。
Extraterrestrial Visitation in Tanzania 29,000 Years Ago(日本語翻訳)
エイリアンによる人類誘拐事件、エイリアン・アブダクションは歴史上にも記録されるほど頻繁に起こるものとされており、連れ去られ件数の統計は1億件にものぼるといわれている。
また、アメリカ人による世論調査の結果、30パーセントもの人々が地球に宇宙人が来ていると思っていることが判明した。このような高い結果になったのはエイリアン・アブダクションが頻繁に起こっているという理由が挙げられている。
エイリアン・アブダクションは昼夜問わず行われているとされており、場所も問わない。また、誘拐被害者の多くは声をそろえてこのような光景があったと話すのだという。